Qrio Lock、Nature Remo、SwitchBot
こういった家電のスマホからの操作や遠隔からの操作、自動化などのアイテム、色々導入したり組み合わせたりしていました。
でも、色々目的に応じて安いアイテムを導入するより、SwitchBotに全部寄せていくと意外と想像以上にシンプルになった&誰でも理解しやすい UI に統一することができる、ということで便利だと感じました。
なので、改めて、SwitchBot について設定や便利なシーンなどを紹介しようと思います。 気合が続けば紹介したい内容はこんな感じ。
- 基本編
- 帰宅時の一斉電源ON (電気、エアコン、扇風機)
- トイレの電気自動化
- 玄関の自動ロック、ロックエラーの検知、
- 中級編
- ダクトレールライトの組み合わせカスタム登録
- 物理スイッチと SwitchBot の温度と風量組み合わせ別の簡単操作
- Siri にコマンド登録したり、時間起動させると便利かも
- だめだったよ編
- 人感センサーは室内では使いにくいよ
- ウィジェット使いたいのに、うまいこといかないよ
基本、詳細の設定方法を紹介せず、気合が続きやすいよう、シーン紹介だけの予定です。 詳細の設定は、需要あれば紹介します。
ということで、リハビリ1本目は予定だけの共有でした。
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それでは、また次の紹介記事で。

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